「名探偵症候群」船越 百恵 (著) KAPPA NOVELSを読了。
この作品もキャラが濃い、シリーズ化してほしいくらいキャラが濃い。
主役が話をかきまわしてややこしくするのも結構おもしろい。
とても読みやすいので一気に読み終えることができる。
「名探偵症候群」 |
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「名探偵症候群」船越 百恵 (著) KAPPA NOVELSを読了。
この作品もキャラが濃い、シリーズ化してほしいくらいキャラが濃い。 主役が話をかきまわしてややこしくするのも結構おもしろい。 とても読みやすいので一気に読み終えることができる。 |
「食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字(上)」 |
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「食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字(上)」 山田真哉 (著) 光文社新書を読了。
なんですか、さおだけ屋が売れすぎて急遽書かされたんじゃないかと勘繰りたくなるような内容。 一言で言うとおもしろくない。 今まで読んだ山田真哉氏の本の中で最もつまらない本のような気がする(失礼)。 |
「館島」 |
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「館島」 東川 篤哉 (著) 東京創元社・ミステリ・フロンティアを読了。
東川作品で一番好きだー。 バカバカしすぎて「まさかね?」と思うことを本当にやらかしてしまうとんでもない館が出てきた。 さすがにアヤツジさんやシマダさんにコレは書けないだろう・・・いや、いい意味で。 |
「ベスト・オブ・フィル・コリンズ 」 |
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「ベスト・オブ・フィル・コリンズ 」 (アーティスト)フィル・コリンズ (レーベル) weaを購入。
フィル・コリンズ の写真をみるとナゼだろう、ポワロを思い出してしまう。 「トゥルー・カラーズ 」に「恋はあせらず」は他の歌手のもいいけれどご本家の歌もいいですな。 |
「僕と先輩のマジカル・ライフ」 |
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「新・税務調査とのたたかい 100の心得」 |
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「新・税務調査とのたたかい 100の心得」 浦野 広明 (著) 新日本出版社を読了。
なんというか極端にひどい事例を載せて最悪のケースを学習するという本なんですね。 裁判に持ち込むほどの冤罪くさい税務調査にはあってないので、まあ、よかったと思うべきなのか? |
「ハンプティ・ダンプティは塀の中」 |
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「ハンプティ・ダンプティは塀の中」 蒼井上鷹 (著) ミステリ・フロンティアを読了。
まず、留置場と拘置所の違いを始めて知った。 アベ氏やアザダ氏の本にでてくるのは刑務所だった(たぶん)ので、ちょっと新鮮。 内容としては、留置場に入ってる人たちが、暇でしょうがないので、それぞれが関わった事件から小耳にはさんだ事件まで推理と議論とで謎解きしていくという短編の連作でなかなかおもしろい。 テンポよく読みきってしまうことができる。 |
「扉は閉ざされたまま」 |
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「扉は閉ざされたまま」石持浅海 (著) 祥伝社Non novelを読了。
古畑○三郎スタイルなのですな。 犯人もトリックもわかってて探偵役が犯人を会話で追い詰めていく感じ。 小説でこういうスタイルはあまり好きじゃないんだが、コレはおもしろい。 一気に読みきってしまいました。 |
「みんなのGOLF ポータブル PSP the Best」 |
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「みんなのGOLF ポータブル PSP the Best」 ソニー・コンピュータエンタテインメント、いわゆる「みんゴル」を久々に最初からやってみた。
上(上級)のほうで行き詰ったので放置してたけど、下(初心者)からやり直すとそれはそれでサクサク勝てて楽しいなあ。 |
「双月城の惨劇」 |
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「双月城の惨劇」 加賀美 雅之 (著) 光文社文庫を読了。
舞台はドイツ、登場人物に日本人はいないが作家は日本人という洋館密室モノ本格ミステリ。 冷静に考えると大胆なトリックばかりである(おもしろいけど)。 次作に期待。 |
「なたぎり三人女」 |
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「なたぎり三人女」 群ようこ (著) 幻冬舎文庫を読了。
むなしいようなおかしいようなほっとするような不思議な気分になるね。 女三人で真夜中に延々とマザーをやってるくだりは、分かるだけにおかしい(ワシは途中で放棄しちゃったけど)。 |
「上海」 |
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「復讐総会」 |
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「マスグレイヴ館の島」 |
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「マスグレイヴ館の島」 柄刀一 (著) 光文社文庫
を読了。 シャーロキアンの集まりで起こる事件ということでドイルのマスグレイヴ館の話を重箱の隅をつつくかのごとく解説されまくりです。 思わず、昔N○KでやってたTVシリーズの録画を見直してしまった。 なんですか、奇病がえらく卑怯なかたちで利用されてますね(ちょっと納得いきません)。 |
「我らクレイジー★エンジニア主義」 |
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「放課後ローズ 警視庁第七捜査資料課」 |
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「放課後ローズ 警視庁第七捜査資料課」 船越 百恵 (著) KAPPA NOVELSを読了。
えらく濃いキャラぞろいで、なかなかおもしろいが、始めのほうである程度の結末が見えてしまうのがおしい。 シリーズ化してほしいなあ。 |
「火天風神」 |
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「密室の鍵貸します」 |
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「学ばない探偵たちの学園」 |
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「学ばない探偵たちの学園」 東川 篤哉 (著) 実業之日本社Joy novels を読了。
なんというか「館島」、「密室の鍵貸します」よりも輪をかけておふざけ全開でついていけない。 おふざけ部分を除けばそれなりの面白さか・・・ |
「エロティシズム12幻想」 |
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「南の島のたったひとりの会計士」 |
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「南の島のたったひとりの会計士」 屋宮久光 (著) 扶桑社を読了。
なんというか波乱万丈な半生ですな。 人生甘くは無いというのを思い知らされる。 しかしまあ、希望に満ちた形で締めてあるので、読後の爽快感はある。 無謀に見える夢でも、追ってる間は幸せかも。 |
「ポータブル・アイランド 手のひらのリゾート」 |
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「ポータブル・アイランド 手のひらのリゾート」ナムコ を購入。
癒されるー。 ・・・とはいうものの一通り探検し終わると、退屈になってくる。 ウクレレ弾いたりするのはなかなかおもしろいけど、曲が少ないし・・・ |
「エドガー=アラン=ポー怪奇・探偵小説集(2)」 |
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「エドガー=アラン=ポー怪奇・探偵小説集(2)」 エドガー・アラン・ポー /谷崎精二 (著) 偕成社文庫を読了。
『モルグ街の殺人,黄金虫,ぬすまれた手紙,おまえが犯人だ』 の4作が一冊にまとまった非常にお得な本。 モルグ街と黄金虫は何故か別々に収監されるのでこれは貴重。 黄金虫は私にとって暗号ものの原点ともいえる作品。 真似して宝の地図とか書いてたアホな小学生でした。 |
「文豪の探偵小説 」 |
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「ヒーローズ〜ベスト・オブ・ロックンロール」 |
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「ヒーローズ〜ベスト・オブ・ロックンロール〜 選曲:ブライアン・メイ(QUEEN)」オムニバスアルバム (レーベル) キャピトル を購入。
「20th センチュリー・ボーイ」ちゃんと聞いたの初めてかも。 まさにロックだ。 「いとしのレイラ」もええね。 でも頭脳労働のバックミュージックには強烈過ぎて合わんね、単調な作業には合いそう。 |
「スターライト★パーフェクト」 |
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「スターライト★パーフェクト」火浦功 /ゆうきまさみ (著) 朝日ソノラマを読了。
復刊.comに、まんまと釣られてしまいました。 学生時代のアパートに全巻あったハズなのに、就職して自宅へ保管していたらいつのまにか捨てられてた・・・ 復刊の噂にとびついてみれば、あの、ゆうきまさみ氏の挿絵がないー!! 非常に残念でなりません、山盛りのイモとビランデルが見たかったー。 |
「ルピナス探偵団の当惑」 |
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「SDガンダム スカッドハンマーズ」 |
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「SDガンダム スカッドハンマーズ」バンダイ を購入。
とりあえず(最初の方だけは順調に)ハンマーで敵も建物もガンガン怖しまくるのが快感。 どうもね大気圏が越えられない(スマンねヘタで)。 ま、ストーリーなどこの際どうでもええので最初のほうで暴れまくってストレス発散。 |
「アイルランドの薔薇」 |
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「アイルランドの薔薇」 石持 浅海 (著) 光文社文庫を読了。
これはすごいな。 あまりにも書評がベタぼめだったから、うたがいつつ読んだんだけど(こういうとこがひねくれてるんだな)トントンと話が進み、あきさせない。 おまけにトリックも(手垢が付いてるっぽいのに)ちくしょうやられたというかんじ。 紛争に関しての記述は、よく分からないので適当に読み飛ばしちゃった・・・ |
「本格推理委員会」 |
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「本格推理委員会」日向まさみち (著) 角川文庫を読破。
なんというか、あまりいい話じゃないなあ、青少年向けっぽいのに心の闇だらけで、いいのか子供にこんなんばっか読ませて。 せっかくの学園推理委員会のシチュエーションなんだから、もうちっと明るく快活でストレートバカで冒険満載でいいじゃないか。 |
「ロックンロールと五人の囚人 」 |
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「光る鶴」 |
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「光る鶴(吉敷竹史シリーズ)」 島田 荘司 (著) 光文社文庫を読了。
吉敷さんのはなんかストイックすぎてちょっと苦手なのだけれど、島田作品で似たような冤罪ものも最近読んだなあ・・・かぶりすぎてない?まあいいか。 |
「甘栗と金貨とエルム」 |
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「バカを使いこなす聞き方・話し方」 |
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「バカを使いこなす聞き方・話し方」 樋口 裕一 (著) 幻冬舎を読了。
なんというか、心苦しくなるくらいバカバカ言いまくり。 しかし、だからどうした的な、ちょっと分かり辛いところも多くて、あまり読後に内容が残ってない。 ひたすらバカを連発してたことくらいしか残らなかったなあ。 |
「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?(その2(決算書編)) 」 |
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「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?(その2(決算書編)) 」 小堺桂悦郎 (著) フォレスト出版を読了。
前作の方がインパクトがあったような・・・ でもまあ、似たような本はあるけども一番わかりやすいかも。 しかし、この人の顧客はトンデモない人が多いな、まったく。 |
「さおだけ屋はなぜ潰れたのか?」 |
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「さおだけ屋はなぜ潰れたのか?」池田 浩明 (著) 竹書房を読んでしまった・・・
ええい騙された。タイトルにではなく、シロウトさんの感想文(あまぞんとかにある書評だ)に。 みんな口を揃えて「爆笑間違いなし」とか「今年一番笑った本」とか書いてやがったので、買ってみたらちっとも笑えやしねえ。 「今年一番笑った本」とか、本読まない人だなきっと。 もしかすると笑える年代を過ぎたってか?そうか、そうなのか? |
「クドー遺宝伝」 |
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「クドー遺宝伝」 上津康義 (著) Young king cimicsを読了。
本屋で平積みされてて、目に入った「聖悠紀氏絶賛!」のコピーで買ってしまった本(聖悠紀は読んだことなかったな・・・)。 話はおもしろいだけど(ちょっと分かり辛い部分も多いか?)、絵が一昔前の同人誌っぽい・・・(失礼)。 |
「海賊モア船長の憂鬱」 |
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「海賊モア船長の憂鬱」 多島 斗志之 (著) 集英社を読了。
これは、大人の童話とでもいうか、海賊冒険モノだけど(出てくるのは、ほとんどおっさんばかり)人間関係の心理戦(騙しあい)な部分は子供にはむずかしいだろう。 時代背景も航海系ゲームでもやってなきゃ分かりにくいような気がする。 それでも言い切ってしまおう、これは十分おもしろい冒険小説だ。 |
「コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア」 |
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最近、「コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア」 (アーティスト) マドンナ (レーベル) ワーナー・ブラザーズを買った。
仕事中とか車で時々聞いてる。 シングルにもなってる一曲目が秀逸。 マドンナのCDって久々に買った気がするなー、まだまだ健在だなー。 |
「現在官僚系もふ(8)」 |
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「現在官僚系もふ(8)」 並木洋美 /鍋田吉郎 (著) 小学館を読了。
こちらも完結かー、こっちはあっと言う間だったような。 なにせ未知の世界の漫画なのでとても興味深くって、しかもおもしろかったし、結局全巻買ってしまったもんな。 |
「心のなかの冷たい何か 」 |
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「心のなかの冷たい何か 」 若竹 七海 (著) 創元推理文庫を読了。
ミステリに分類していいのか?まあ、いいことしよう。 ネタばれは避けようとすると書きづらい、手記のなかの手紙っていうのですでにちょっと卑怯(?)。 まあ、なんというか、誰の目線なのかわけがわからなくなる。 内容も、救いがたい暗さで、ちょとこういうのは苦手だのう。 |
「Wii Sports」 |
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「Wii Sports」任天堂 は、すごい。
なんといっても、ムキになってしまうので翌日筋肉痛になるくらいすごい。 実際にやるボーリングよりゲームの方がうまいってどうなんでしょうか・・・ まあ、なんといっても燃えるのが野球(ボクシングも捨てがたいが)。 初心者レベルだと場外ホームラン連発で実に爽快。 ストレス発散に最適だ。 |
「ブラバン」 |
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「ブラバン」 津原 泰水 (著) バジリコを読了。
一言で言うと、どこか懐かしいほろ苦さを思い出す小説。 現在と過去が交錯して紛らわしいところもあるけれど、読みやすいので一気に読める。 そしておもしろい。 ここまでドラマティックな思い出はないけれど、それはそれで楽しい日々だったと振り返れる程度のものはあったかな。 |
「Life Hacks楽しく効率よく仕事する技術」 |
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「Life Hacks楽しく効率よく仕事する技術」原尻淳一 /小山龍介 (著) 宝島社を読了。
ほとんど写真なので読むべきところは少ないんだけれど、なかなか興味深いアイテムもあって、何個か真似したくなった。 他人の仕事アイテムっていうのも、いままで気にしたことないけど、個性が出てておもしろいもんだな。 |
「犯行現場の作り方」 |
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「犯行現場の作り方」 安井 俊夫 (著) メディアファクトリーを読了。
というか、あまり読むべきところはないんだけど。 ミステリで分類しちゃったけども、ミステリに出てくる建築物を実際に建てるとしたらこんなかんじという本なので、分類が違う気もするけどまあいいか。 十角館とか斜め屋敷とか実際どうなの?と思ってたので、やっぱり無茶なものもあるんですね。 まあね、そこまで考えて、ミステリ書かないよな・・・ |
「1ポンドの福音(4)」 |
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「1ポンドの福音(4)」 高橋留美子 (著) ヤングサンデーコミックスを読了。
やっと・・・やっと、完結かー、長かったなー(インターバルが)。 しかし、なんつーかドサクサじゃなく、いいラストだったんじゃあなかろうか。 高橋作品では一番好きだったんだが、完結してくれてよかったー。 |
「骨の島」 |
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「骨の島」 アーロン・エルキンズ (著) ハヤカワ・ミステリ文庫を読了。
序盤は退屈で読み始めたのを後悔したもんだが、後半はさすがのスケルトン探偵、やっぱりおもしろい。 「古い骨」の焼き直しだという酷評もあるようだが、これはこれでいいんじゃないかい。 次の作品は、またまた待たされるんだろうか・・・っていうか発行されるんだろうか楽しみに待つとしよう。 |
懲りもせず見切り発車 |
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にふには懲りました。
ぐーは(無料では)いろいろと制限があってちょっと不便な気が・・・ カスタマイズしたりとか、野望が大きくなったらここがいいのかなあと思ってとりあえず引っ越してみたのです。 まあね、ぼちぼちですが、やってみましょう。 |
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Author:タヌキもん
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